大阪通信51-100

[韓国語の原意を尊重しつつ筆者の思いを伝える独自の翻訳を試みています。韓国語版と日本語版でタイトルが異なる場合もあります]

Continued from 大阪通信01-50

期間: 2018年7月29日 – 11月□日

51. 韓国と縁のある稲盛和夫京セラ会長
52. 観光地になった韓国人集住地区
53. 韓国と日本の政治イベントを包む空気
54. 国際政治ではなく歴史の蚊帳の外にいる日本
55. 総合雑誌8月号の米朝サミット関連特集
56. 京都故郷の家を多文化共生、国際化の中心地に
57. 韓国観光公社主催「日韓クルタメヘス」イベントの脇役
58. 日本の歴史認識を批判しなかった大統領祝辞
59. 民族学校は在日コリアン社会の中心たれ
60. 金大中-小渕共同パートナーシップ宣言から20年
61. 忘却と記憶の対決: 浮島丸沈没事故73周年
62. 和歌山市・大津市の市長、和歌山県・滋賀県の民団を訪問
63. 高麗創建1100年記念、奈良の三美術館が連携して高麗展
64. 韓国の芸術文化に対する興味の幅が広い関西地域
65. A Korean Diplomat in Japan
66. さまざまな自然災害に襲われた大阪
67. 日韓の観光交流、量から質への転換を
68. 渦中の人より確かな外部専門家の観察眼
69. 正使として参加した朝鮮通信使の再現行列
70. 日本最古の継続している大学、龍谷大学
71. 奈良の奈良女子大学と東京の御茶の水女子大学
72. 質の高い朝鮮陶磁を所蔵する大阪市立東洋陶磁美術館
73. 1ヵ月の間に2度の「非常に強い」台風
74. 自然科学分野でノーベル賞受賞者を輩出し続ける日本
75. 開天節に日本の若者によるK-POPカバーダンス公演
76. ドイツと韓国が隔年で10月3日に催すレセプション
77. 二つの講演: 歴史から現代へ、現代から歴史へ
78. 「新聞も出すデジタルメディア」になったNYT
79. 日韓の政治学者京都で会議: 価値観の共有よりテーマの共有
80. 供給者(官)本位から消費者(民)本位のサイトへ
81. 日本にも息づいている尹東柱の詩
82. 在日コリアンとの関係づくりこそ日本の多文化社会への第一歩
83. 政治に先んじて横になり、政治より先に立ち上がる経済活動
84. ムン・ジェイン政権の平和構想と日韓関係について講演
85. 新羅・高麗の宝物に日本という外国の地で接する
86. アリランファンタジー、大阪生まれの安藤忠雄氏とコシノジュンコ氏
87. 脱権威・脱官僚主義で世襲経営の世界的企業、村田製作所
88. 世界津波の日に合わせて開かれた高校生サミットin和歌山
89. ムン大統領の自伝『運命』の翻訳出版がもたらした邂逅
90. 四天王寺ワッソの祭りに祝辞を送らなかった安倍首相
91. 京都のほか、福岡、岡山、鹿児島にもある耳鼻塚
92. 創立70周年を祝った和歌山県と奈良県の民団地方本部
93. 第4回大阪韓国映画祭で来阪したファン・ジョンミン
94. 来年6月まで開催される教師と生徒の協働アートショー
95. 済州四・三犠牲者慰霊碑の除幕式
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