大阪コリア通信 201-220

continued from 大阪コリア通信151-200

201. 新型コロナ対策: 「最大多数」検査の韓国と「選抜」検査の日本
202. 関西地域の民族学級講師と懇談会
203. 大阪民団の支団長と5回の懇談会
204. 2025年万博協会を訪ね、会場予定地を視察
205. Before and after the Coronavirus
206. 第21代総選挙の在外投票率 48.5%
207. 苦難を共有できるのは苦境にある人々
208. 日本の批判的知識人、内田樹先生
209. 在大阪韓国総領事館も25日から通常勤務に
210. テレワークと韓国系学校のオンライン授業
211. 朝鮮陶磁の名品を所蔵する大阪市立東洋陶磁美術館
212. 大阪・奈良・和歌山・滋賀・京都民団の支部支団長と懇談
213. 日本の韓流と未来志向の日韓関係をテーマにシンポジウム
214. 四天王寺ワッソの中止と全世界在外公館長会議の開催
215. 4ヵ月半遅れの三一節記念式典挙行
216. 在日韓国商工会議所「小異を捨て大同につく」へ向けて
217. コロナ禍のあと初めて訪ねた生野区コリアタウン
218. ハングル学校の教師研修会と民族教育講師の研修会
219. 光復節を迎える在日コリアンの思い
220. 総領事館と民団等の代表だけの「小さな追悼式」

『総領事日記』(東方出版 2020年10月) の発行を機に日本語版の翻訳・掲載を中止しました。


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